ライフとチェックポイント(Life and Check Point)  の変更点

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協力モードのステージにおいて、各プレイヤーはミスをすると有効化されているチェックポイントからリスポーンする。
各チェックポイントにはライフ数が設定されていて、プレイヤーがスポーンする毎にライフ数が減っていく。
有効化されているチェックポイントのライフ数が0になったときゲームオーバーとなり、ポッドに戻るかリスタートするかの選択肢が現れる。
今作からプレイヤー毎にチェックポイントを有効化できるようになった。

ver1.05現在、対戦モードのステージのチェックポイントの挙動はおかしい(リスポーンがランダムでないように思われる)ので触れないことにする。
version 1.05現在、対戦モードのステージのチェックポイントの挙動はおかしい(リスポーンがランダムでないように思われる)ので触れないことにする。

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*有効化/無効化(Activate/Inactivate)  [#zc7fa04d]
各プレイヤーに対し、常に1つ以下のチェックポイントが有効化されている。
各プレイヤーは有効化されているチェックポイントからリスポーンすることができる。
チェックポイントを有効化するためには、そのチェックポイントからスポーン可能なプレイヤーが近くを通り過ぎるか、デジタル信号がONの信号を入力する必要がある。

有効化されているチェックポイントは、他のチェックポイントが有効化されると同時に無効化される。


*入口のタイプ(Entrance Type)  [#jb95d5df]
スポーン可能なプレイヤーの設定。

**全員(All Players)  [#x6dca657]
すべてのプレイヤーがスポーンできる。
プレイヤー毎にルートやキャラクターを割り振りたいなどの事情がなければこの設定で困ることはない。
他の設定のチェックポイントと併用する場合、この設定の有効化/無効化の状態はすべてのプレイヤーに対して一律であることに注意。
たとえば、プレイヤー1が他のチェックポイントを個別に有効化すると、直前まで有効化されていた[全員]設定のチェックポイントは無効化され、他のプレイヤーは有効化されているチェックポイントを失いスポーンできない状態に陥る。
**カラーコード(Colour Coded)  [#qb49da8a]
カラーコードとされているがその実態は上から順にプレイヤー1,2,3,4である。
[はい]のプレイヤーのみスポーン可能。
プレイヤー毎に個別に有効化される。

**最後に有効にされたのは(Last Activated)  [#g53cde3c]
すべてのプレイヤーがスポーン可能。
プレイヤー毎に個別に有効化される。